JR鶴見線 浜川崎駅 2007年 7月 11日 ~2路線が行きかう終着駅~ 来た道をまた戻り、浜川崎方面へ・・・いや~、真っ暗になってきちゃいましたケータイのカメラなので、かなりキビシイですね 高架橋の上をかなりの角度でまたがる橋があります何が通っている橋でしょうか?とにかくすごい勾配です さー着きました、浜川崎駅です!武蔵白石駅同様、わかりづらい所にありますこの駅の光は南武線の駅の方です・・・と言っても鶴見線の浜川崎駅は6m道路?を挟んで目の前なので、同じ場所なんですよね ただホームが別々なだけですこれは踏切の上で撮っていますが、かなり幅がある踏切ですね 踏切の上の逆方面の風景です暗くてわかりづらいと思いますが、レールは左へカーブしながら続いています南武線のレールですが旅客運転はここで終了なのでこの先は貨物専用でしょう 南武線側の駅の入り口ここも無人駅でした そして道の反対側鶴見線の浜川崎駅です ひとけのない改札?ですなにやら、昔の切符を入れるような箱みたいなものが設置されています今は、PASMOやSUICAの時代ですが、その昔は階段下あたりに駅員さんがいて、切符に切り込みを入れるハサミでパチンパチンとやっていたんでしょうねそんな時代を思いおこさせるたたずまいの終着駅にて、鶴見線探索を終わります 投稿ナビゲーション JR鶴見線 武蔵白石駅 JR鶴見線 石油支線