来た道をまた戻り、浜川崎方面へ・・・
いや~、真っ暗になってきちゃいました
ケータイのカメラなので、かなりキビシイですね
高架橋の上をかなりの角度でまたがる橋があります
何が通っている橋でしょうか?
とにかくすごい勾配です
さー着きました、浜川崎駅です!
武蔵白石駅同様、わかりづらい所にあります
この駅の光は南武線の駅の方です
・・・と言っても鶴見線の浜川崎駅は6m道路?を挟んで
目の前なので、同じ場所なんですよね
ただホームが別々なだけです
これは踏切の上で撮っていますが、かなり幅がある踏切ですね
踏切の上の逆方面の風景です
暗くてわかりづらいと思いますが、レールは左へカーブしながら続いています
南武線のレールですが旅客運転はここで終了なので
この先は貨物専用でしょう
南武線側の駅の入り口
ここも無人駅でした
そして道の反対側
鶴見線の浜川崎駅です
ひとけのない改札?です
なにやら、昔の切符を入れるような箱みたいなものが設置されています
今は、PASMOやSUICAの時代ですが、
その昔は階段下あたりに駅員さんがいて、切符に切り込みを入れるハサミでパチンパチンとやっていたんでしょうね
そんな時代を思いおこさせるたたずまいの終着駅にて、鶴見線探索を終わります
